昨日の夜は、特別開催のヒプノのグループワーク。
お知り合い同士だったのだけど、こういうグループワークもいい感じだなぁ、と これからこういうのも受け付けていこうかと検討中。(笑)
グループワークは、個人セッションと違って細やかな誘導は行われないけれど、3つぐらいのワークを(ちなみに、昨日は、オーラのプロテクション、暗示療法、過去生回帰)するので、これまた面白い。
それに心と身体を緩めるには最高。(あ、もちろん、リフレクソロジーもです!)
眠ってしまう人もいるけれど、これが心地よい。何も思い出せなかった、と思うより、その心地よさを味わって欲しい、と思う。(また、それがいいのだ。)
役得で(といっても、私の知り合いの方なのだが)私もお仲間に入れてもらって、ワークを受けたけど、自分の身体の様子もよくわかって、ほんとに、よい。
長野さんの誘導CDなんか作ってもらって、眠る前に聞いたら安眠間違いなし。
瞑想ってよくわからない、っていう方にもお勧めかも。
ワークのあと、オーラの話になって、みんなでオーラを見る(といっても最下層なので、色は見えないけれど)訓練を。
知っている人もいると思うけれど、白い壁などをバックに、両手の指をかざして、離したり、くっつけたりする。ゆっくりね。
その時目は指に焦点を当てるのではなくて、ちょっとずれたところにあわせるか、ぼーっと、見るのがコツ。
わからない人は、より目にしてみたりしてくださいね。
何回かやっていると、指の間に残像のように白い光っぽいものが、見えてくるはず。
指を離すときなんかに、にょーーんって。
よく晴れた青空をバックにしてもよく見えます。
これが見えるようになると、人の身体を見ても、花などを見ても、周りが3~5センチぐらい光っているのが、わかるようになると思います。
*ただし、人前ではやらないほうが賢明かも。怪しい人に見えます。(きっぱり!)
それを続けていると、色も見えるようになるかどうかは、不明。(爆)
でも、人や花の周りが光っているのを見ると、なんだか見るものすべてが美しいと感じるから、それがいいのかも。
人のオーラが見える人は、見たくないものまで見えるというから、これぐらいが丁度いいのかもしれないしね。
ということで、夕べは、ワークの後怪しい集団となっていました。(笑)
おまけ
昨日コースの修了生さんから、宅急便でお菓子が届いていたらしく、セミナールームに不在通知が入っていた。その不在通知の名前が
姓 門野 名前 先生
になっていて、ちょっと笑ってしまった。電話のときもお名前をどうぞ、と言われて、
「門野で、下は先生です。」
修了生さんの宛名がそうなっていただけなんだけれどね。
おいしいお菓子と楽しいことをありがとう。
あとで、お礼状書きますね。
あのお菓子、25年ぶりぐらいに食べました。おいしかったわ~。
最近のコメント