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2009年12月

音楽の効用

音楽とは不思議なもので、その時の気分を盛り上げてくれたり、盛り下げて(?)くれたり。
普段それほど音楽を聴く、ということはないのだけど時々そういう効用を求めて聴いたりする。

理由もなく気分が落ち込んでいる時なんかは、この季節がらベートーヴェンの第九の合唱もお勧めだけど(これ歌詞がいいんだよね、と言ってもドイツ語はわからないのだけど、ベートーヴェンもシラーの詩に感動してこの曲を作ったそうな。)人っていうのは違うようで、同じような経験をして同じように感じることも多いのか理由のある落ち込みにはそれなりに似合った曲がある。(失恋ものなんかはその最たるものだよね。必ず涙を更に流させてくれる曲がある。←キッパリ。)

なんだかここのところ自分に自信を感じられなくて、今までの人生を振り返ることが多かっただけど、そんな時エディット・ピアフの映画を見た。
最後のシーンで歌う曲『Non, je ne regrette rien 』を久しぶりに聞いてはまった。
エディット・ピアフのCDを2枚持っていたのに何故か見つからない・・・そういうときには、著作権侵害で申し訳ないけど、you tube。
この曲は、新しい何かに向かっていく、という感じがして昔から好きだったのだが、今回は歌詞の翻訳を初めて見て(持っていたCDは輸入盤だったため、日本語の歌詞は載っていなかった。)おお、曲調と歌詞がぴったり!と思った。

調べたら邦題は『水に流して』らしいのだが、このタイトル誰が考えたか知らないけれど、合わない。
まんま、「私は後悔しない」のほうがいいのに。

あるブログで見つけた邦訳(この方が訳されたらしい)が、とても気に入った。
うーん、フランス人らしいのかな、人生リセットして、今日からあなたと始めるわ~、ってな歌詞。(一応勝手にリンク歌詞
この曲を聴いていると、仕事やらなんやら今までの人生を後悔していないわ~、って、気分にさせてくれる。
そして、エディット・ピアフに合わせて歌いながら(相当怪しいフランス語で。一応大学では第2外国語フランス語だったのに・・・orz)何故かこぶしを振り回してしまう。

そんな2,3日を過ごしていたら、すっかり元気になってしまった。
あ、そういえば、好きな映画『ムッシュ・カステラの恋』でも最後にみんなで演奏するシーンがあったんだ。この曲を。

もし、今元気がない人がいたら、この曲を聴いて元気になってよいお年をお迎えくださいね。
一応you tubeのリンク張っておきますね。
Non, je ne regrette rien

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『現代社会とストレス』

今ハンス・セリエの「現代社会とストレス」という本を読んでいるところ。
まだ最初の部分なので詳しいことは書けないけど、結構面白い。
この方は、カナダの内分泌学者で、最初にストレスが実際に生物学的に身体に及ぼす影響を研究した人である。(コルチゾールの作用なんかを。だから、少し古い。)

序文のところでおもしろいな、と感じた表現は、『ストレスも一面は生命に風味を与えるもの』、の意外と文学的なところ。(翻訳家が文学的なのか?他のところは専門書なので読むには少し大変かもしれないけど。))

ストレスと言うと、ほとんどの人は、「嫌な目に会う」「嫌な人と関わる」というようなたぐいの事を思い浮かべるかもしれないけど、朝起きて、身体を動かすことも身体的にはストレスということになる。
「さあ、張り切って、仕事しよう!」と、さわやかに思っていても、好きな人に会うので、ドキドキしても、ある意味身体にとっては、ストレスになるのだ。

このようにストレスと一言にいっても、良い意味でのストレスと、悪い意味でのストレスがあるのだが、これがまた、一概にこれは、いいストレス、悪いストレス、とは言えないもの。

この本にも書いてあるように、同じ出来事でも悪いストレスに感じる人、良いストレス(というか、良い方向にむけられる人と言うか)に感じる人がいるから。

最近はスピリチュアルが一般的になってきて、こういったストレスに対処する方法なんかも色々と本になっているけど、スピリチュアルも科学も基本的には人間に関するもの。
以前読んだ脳神経学者のジル・ボルト・テイラー氏の『奇跡の脳』でもそうだけど、行きつくところは、皆同じなんだろうね。

なんか、勉強すればするほど、両者の溝が埋まっていく感じがする。
やはり心と身体、魂は一つなんだろうね。

ところで、急ですが、ヒプノセラピストの長野さんの占星術鑑定を無料で行います。

1月1日から5日までの間、無料の鑑定を募集させていただきます。メールによるお問い合わせのみとし、質問事項は1件とさせていただきます。名前、生年月日、時間、誕生地、お尋ね事項とメールアドレスを知らせていただければ、メールにてお返事させていただきたいと思います。質問内容が詳細であれば、誕生時間がわからなくてもOKです。金運とか結婚運とか大まかになる場合は時間も必要となります。

mo83272@fiberbit.net 長野まで。

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一期一会と日常

年末の事務仕事に追われて、更新が遅れました。(と言っても誰の気にしてないかもしれませんが・・・←自分が気にしてる。)

今日なんとなく思ったことは、一期一会の感動も素晴らしいけど、変わらぬ日常も素晴らしいなと。
時として、私たちは非日常の出来事に対して感動したりする。
確かに10月に沖縄に行った時、こんなに素晴らしいお天気にに恵まれ、素晴らしい景色をおばあちゃんと母と見ながら過ごした時間は、一期一会、であり、非日常だった。

今日、姉のところでご飯を食べたのだが、おトイレに入っている時(きゃ、嫁入り前の娘が、爆)姉のくしゃみが聞こえて来た。(夫人のくしゃみとは思えない声だけど、腰を痛めてからの習慣で)
丁度その時、一期一会の出来事を思い出していたのだが、変わらぬ姉のくしゃみの声が心地よかった。

一期一会のできごとは、非日常の中に感じることが多い。(日常も一期一会だとは思うが)
でも、日常の安定した日々があるから、一期一会のような時間が楽しめるのではないだろうか。

姉のくしゃみで、思うことでなんだけど、日常でありながら心ひとつで、一期一会(自分が感じていたことに対して聞こえてきた声という意味で)の心になることもあるもんだな、と、感じた夜。

人は知らないところで(自分が知らないことろで)人に何かを与えているもんだ。
そういえば、いつか書いた逸話
神様にお願いごと聞いてほしいと思った人が「誰にも知れずに人の役に立ちたい」とお願いしたら神様は、いい考えだと思ってそれから全ての人にその願いをかなえることにしたという話。

誰も必要でない人はいなんだね。

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雪~♪

講座のある前日は、以外かと思われるかもしれないけど、けっこう緊張する。
なので、朝も早く目が覚めることが多い。
で、今は朝の4時。(←実は歳のせいだったりして・・・笑。)

先日読んだ村上春樹の本のなかで、主人公が朝の4時が一日の中で一番好きな時間だ、というところがあったけど、そういえば私もそうだった。
夏でも冬でも、一番静かな時間。
中学生ぐらいの頃からかな。世界を独り占めした気分になる時間。

そんなことを思い出しながら、ひとりPCを開いていると、車の音がちょっと違う。
窓を開けると雪。

あー、久しぶり。
去年はほとんど降らなかったから。(1時間ぐらい吹雪いて終わった記憶が)

雪の朝はとても静か。
夜が明けるまでにもう少し積もるかしら。

講座だから雪は困るけど、でも、嬉しい。

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来年の抱負じゃないけど

昨日カルチャースクールの講座だったのだけど、お話をする中でふと気がつくと
「リフレクソロジーを本来の形で広めたいのよねー。」
なんて、言葉が勝手に出てきた。
まあ、これは以前からずっと言ってきたことなんだけど、久しぶりに言葉になって出てきた。

お陰様で、リフレクソロジーも広まった。だけど、まだ、単なる足のマッサージだと思っている人がほとんど。うちのお客様でも他のところに通っていて、そう思っていたし、ここの様な効果を感じたことがなかった、という方もいる。

リフレクソロジーは正しく行えばかなりの効果があるもの。その効果を知らずして、リフレクソロジーを続けるのはちょっとさみしい。

これからも少しでも多くの方にリフレクソロジーを本来の形で知ってもらうように頑張る。

とりあえずは今年の抱負でもあったけど、来年の抱負にもなりそうなテーマです。

初心に帰るぞー!

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久々にバレエネタ

バレエネタも久々なら、更新もお久しぶりです。

なんだかんだとバレエクラスも早5年。
生徒さんも長い方がいらっしゃいます。
こんな私が先生をしていいのかと思いながらも、昨日はしみじみと生徒さんの上達ぶりに感動。
バレエって残酷なほどに未経験者がすると滑稽。
でも、クラスの方たちは週一のレッスンといえども3カ月ぐらいすると、バランスも取れるようになり、半年もすると足は上がらなくても基本にのっとったアラベスクの姿勢がとれるようになる。
こういうのを見ると教えているほうは本当にうれしい。

バレエに限らず、リフレクソロジーでもなんでも教えているほうは、生徒さんが上達するのは本当にうれしものなのだ。

なので、実技に関するレッスンは教えるほうは大変でも(実は教えるのは少人数のほうが大変なのだ)上達するスピードが違うので、教える満足感が大きい。
大人数だと、一件大変そうに見えるけど、教えているほうはもう進めていくだけ、となるから、色々なところが目についてもアドバイスしている暇がない。(目につくのはいいほうで、下手をすると目にもつかない。)

バレエはともかく、リフレクソロジーやヘッドになると教えているほうは目につかないと気分が落ち着かないのだ。

やはり修了証を出す身としては、自分が責任を持って大丈夫!と言えるぐらいにならないと自分自身が辛い。
(あれ?いつの間にリフレクソロジー話に?ま、いっか。)
何か習いたいことがあったら、ぜひ、少人数制のクラスをチョイスしてくださいね。
特に実技は。

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暇の効用

ここのところキャンセル続きもありなんとなく暇・・・。
でもこういうときは新しいことを始めるチャンス!(過去の経験上)
ということで、マイペースにテキストの更新など事務仕事をこなしております。

講座の日程も来年分の春ごろまで決めました。
インド式ヘッドマッサージ講座
正規の講座だけでなく、ホームケア講座も開講します。
リフレクソロジストのための解剖生理学講座
こちらは、まずは「女性の身体」から、始めます。
もちろん先日書いたとおり、一般の方も参加できます。
いずれも2月が開講日。
あー、2月は寒いかな?
ま、シャッキーーーンと頭がしていていいかもしれません。(笑)

ヘッドは寒い時期大活躍します。
どこでもおこなえるホームケア講座はお勧めです。

昨日からいきなり冬。
寝る前には布団乾燥機でお布団を温めて寝るのですが(でないと、安普請な一軒家は寒い!)暖かいお布団に横になれて幸せ~♪

今朝の新聞に載っていた言葉
『人が不幸なのは、幸福に気が付いていなからである』 by ドストエフスキー

最近は仕事に行き詰るとちょっとは落ち込むけど、自分に与えられているものの多さに感謝するようにしています。
暖かいお布団もその一つ。
布団乾燥機の開発者に感謝。(え?ちょっと、違う?笑。)

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リフレクソロジストのための解剖生理学講座

書いてしまうと、やらなければ~、と思うので思い切って書くことに。(笑)

来年あたりから、リフレクソロジストのための解剖生理学講座を始めようともくろんでます。
リフレクソロジストにとっては、ある意味知らなくてもそれほど困らないわけなんだけど、だけど、活動の幅を広げるには、また、これからのリフレクソロジストのクオリティの向上のためには必要な知識でもある。

ほとんどの学校では教えていないし、かと言って、またスクールに入りなおすには大変な時間とお金がかかる。それに解剖生理学だけを学べるところってないんじゃないかと思って。

解剖生理学と言ってもリフレクソロジストにとって必要だと思われる範囲だけ、なぜなら私がリフレクソロジストなので、現場で必要な知識しか自分自身学んでいなから。
同じセラピストでもアロマだとまた違う視点で学ばなければいけないからね。

簡単に病理もやるけど、まずは、『女性の身体』を単発でやろうと思う。
この講座は女性にとってはとてもいい講座だと思う。

初潮から、妊娠、出産、不妊、閉経、骨盤内臓器脱や尿失禁まで、4時間ぐらいかけて学びます。
女性も自分の身体なのに知らないことが多いから。

私も勉強するまで、生理を起こすために5つのホルモンが働いているなんて知らなかったもんね~。←何故か偉そうに・・・。

2月か3月あたりに開こうと思います。
もちろんリフレクソロジストだけではなくて、一般の方や他のセラピストの方も大歓迎。
質問のある方は、いつでもどうぞ。
お電話、メールにて承ります。

その後、各系別に開いていこうと思います。

ああ。テキスト改訂しなくちゃ。

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営業活動?

今通ってくださっているお客様は、なんと、お友達の飲み屋さんでゲット(と言うのか?)した方。
お友達の店なので、時々一人で飲みに行ったりするのだが、その日は久しぶりにウィスキーを飲んでご機嫌気分。(ウィスキーをロックで飲むセラピストがいたっていいじゃないか。←昔の岡本太郎風に。)

小さな店なのでお客さん同士がおしゃべりすることも多いので、なんとなくお話を始めたのだけど(酔っ払っていい気分だったので詳しいことは忘れた。笑。)、色々な話をするうちに仕事は何かと聞かれ、代わりに友達が答えてくれたのだけど、「リフレクソロジーってなんですか~?」だったので、酔いの勢いもあって、簡単講座の始まり~始まり~となったのだ。
まあ、しゃべりだすと止まらないのでリフレクソロジーの話から、解剖生理学の話までどんどんしてしまった。(ほっとけば朝までしゃべったかも?)
あげく、その方の手を取り、「こんな感じなんですよ~」と、実技も始める始末。
そんな私にもとてもよい方で、律儀にも連絡先を聞かれ、名刺を持っていなかったので手書きで連絡先を教えたのだが、果たして、次の日予約の電話があったのだ。

初めての予約の日、「あんなに色々なことを知っている方の施術をぜひ受けたいと思ったんです。」と、言われ、酔っ払って勝手に好きなことを喋りまくっただけなのにありがたいことだと、またまた、気に登りそうな気分になってしまった。

お陰様で、施術も大変気に入ってくださり、その後も通っていただいているし、これからもよい人生を送るためにメンテナンスを兼ねてずっと通いたいと言ってくださった。
まさか友達の店でご縁を頂くとは思っても見なかったので、そのお客様とも「ご縁は不思議ですね~」と、言い合っている。

ま、営業活動と言うより、好きなことを勝手にしゃべりまくった結果なのだが、ほんとにご縁は不思議なもので、出会う人にはどこでだっていつだって出会うものなんだな、と、感じる今日この頃。

今までは、あの時出会っていれば、とか、違う状況だったらなんて思うこともあったけど、やっぱり出会いはグッドタイミングでやってくるもの。
たら、れば、は、ないんだろうね。

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心の持ちようとは言うけれど

人生、心の持ちようだとはよく言われることだけど、最近確かに、と思うことが多い。

この間のお客様突然連絡なしキャンセルの時なんかも、どうして以前とは同じように感じないのか?(あ、怒れてくるということね。)とか、他にも同じようなことをされていたら、かなり怒ったり、悲しんだりするのにな、と思うことでも意外とのんびり構えていたり、あ、なんか理由があるんだろうな、とか思って(頑張って思いこもうとするんじゃなくて)気にならなくなった。
(あーこれが老化現象の一つで感受性が鈍くなっているなら、ちょっとさみしい気もするけど・・・ま、怒ってばかりの人生よりいいか。)

何が違うんだろうと(やっぱり老化現象とは思いたくないのだ、笑。)ここのところとくと考えることが多いのだが、昨日ふと思いついた。

きっと、本当の意味で自分に自信がついたんだな、と。

以前なら大体が
連絡なしキャンセル←人の仕事を馬鹿にしているの?(実は自分が自分の仕事に自信がない)

デートのお呼びがかからない←おりゃ、都合のいい女だとでも思っとんのかいっ!(実は自分が大事にされている自信がない)

メールの返事がかなり遅い←おいおい、無視かよ。(自分が無視されるような存在だと思っている)

だったのだが、ほとんどが自分に自信がないから感じる怒りや悲しみばかりだった。

人から何かされて怒るのは普段から自分が自分のことを軽んじていて、そのことに対して誰かが具体的な行動を取ったと、思ってしまうからなんだろうね。(かなり無意識に)

自分のことを大事に考えるようになって(やっとこさ、この歳で)からは、人の行動がそれほど気にならなくなったし、何かが起こってもいきなり怒りを感じることもなく、のんびり考えるようになった。

人は自分の鏡だというけれど、こういう鏡になってくれることもあるんだね。

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生きる喜び

大げさなタイトルですが・・・

昨日のバレエクラスでストレッチをしながらの雑談(これがけっこう楽しい♪)中、なぜだかうちのおばあちゃんの話に。
今度の5月は宮崎に行きたいらしい、とか、最近はドラゴンフルーツをお取り寄せで毎日食べているとか、そして、10月にはまた、沖縄行きをもくろんでいる様子だとか、いろいろ。
それで最後に
「来年5月になったらまた、マンゴー食べまくる!生きているうちにしか食べられないもん!」(このときの顔が一番輝いていたわ、うちのおばあちゃん)
と言ってたわ~、と言うと、生徒さんが
「おばあちゃん、人生を楽しみ始めたんですね~。」
って。

おお、そうだ、92歳にして人生を楽しみ始めたのだ、うちのおばあちゃんは。確かに最近歳を取ってないような気がするし、年々元気になっているような・・・妖怪か?魔女か?ってな感じ。←ひどい孫

昔はおじいちゃんが亡くなった後、女一人で自分の子供10人を育て上げ、その上私たち4人も育て、毎日が大変だったんだろうけど、私が小さい頃は鬼婆だったもんね。(も、もちろん、やさしい時もあったよ~)

人生を楽しむのに年齢制限はないんだね。
それに、それにはそれほど大したものは必要なかったり。
(うちのおばあちゃんにとってはマンゴーがそれだわ)

今年のマンゴーを食べているおばあちゃんの輝くような顔を見られるなら、また来年もマンゴー買いまくりまっせ。
その前に宮崎に行ったときには一度でいいから贅沢して宮崎の「天使のたまご」食べてみたいけど。一個5000円では、無理かな・・・。

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