褒められた
褒められた、といっても、びみょーーーな気分(いい意味なんだけど)
というのは、自分の身体で一番嫌いというか、変えてほしいところを褒められたから。
実は、二の腕から、わきの下にかけてどうやっても取れない「たぷたぷ」がある。
バレエを必死にやっていた体脂肪16%ぐらいの時ですら、他の部分に比べるとたぷたぷしていた。(泣)それに、腋窩というぐらいなのに、私のわきの下は、くぼまない・・・。(号泣)
でもこの間、「きれいですよねー。わきの下。」って。バレエの生徒さんに。
確かに肩のラインは、自慢じゃないけど一応、バレエか何かやってます?って、感じなんだけど。
うーーーん、自分のウィークポイントも人から見れば、素敵に見えるのね。ちょっぴり、自分のわきの下を見直そう。
それに、たぷたぷだろうが、くぼんでなかろうが、大事な自分の身体。
なきゃ、困るし、ありがたいことに、仕事だけは一人前にしてくれる。
心の癖には寛大になろうと常日頃から思っているけれど、身体にも寛大にならねば。ウィークポイント(それも自分が嫌だと思い込んでいる)も大事な個性だからね。
それに触る分には、気持ちいいし。(笑)
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コメント
>それに触る分には、気持ちいいし。(笑)
その通り! 私は人から「あんた触ると小骨が刺さる」とよく言われてました。トホホ・・・
投稿: コッチ | 2009年7月12日 (日) 19時47分
こっちさん、小骨!ちょっと笑える。(ごめんね)筋肉質でいい身体していると思いますよ~。
投稿: mizu | 2009年7月13日 (月) 10時00分