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教える者として

先日お客様でいらした方は、我がスクールの修了生ヒーリングスペースKamalaさんのところのトリートメントを受けられた方でした。

スクールを探していた方なのですが、Kamalaさんのところのほうが近かったので、まずは受けてみたそうです。

そして、あまりの心地よさに驚かれ、スクールの問い合わせがてら、我がサロンにもいらしてくださった、という次第。

嬉しいですね~。本当にありがたい。

教える身としては、自分のトリートメントを褒められるよりも、教えた方のトリートメントを褒められたほうが嬉しい。(あたしには子供はいませんが、きっと、お子さんを持つ方は、こんな気分なんでしょう。)

最近はあまり書いていないけれど、コースのときはついつい熱くなる。

やはり、教える側の責任もある。

いただいた受講料、そして貴重な時間を無駄にしないためにもね。

もちろん、「あなはた」で、勉強しました!と、胸を張ってもらいたいし、私が教えました!と、胸を張って言いたいし。(はい、ある意味自己中です。)

協会も発足して、そちらのほうで卒後教育なんかもできるようになったし、これからも小さなスクールは、質が売り(?)なのだ。

こんなスクールを応援してくださる方は、今日もワンクリックよろしくお願いしますね。

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