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2007年2月

トライアンフ

オーラ・ソーマのボトル、トライアンフ。

ペールグリーン/ペールイエロー

『春になれば、必ず、草は生えてくる』

今朝おばあちゃんに家からの帰り、玄関先のルッコラに、花芽がついていた。

普段見かけるルッコラは、単なる葉っぱだけだけれど、この時期には、「ああ、これは、アブラナ科?」という花芽をつける。

淡い黄色にわずかに入った茶のすじ。

意外とかわいい花なのだ。

毎年ルッコラの花芽がつくと「ああ、春だなぁ。」と、感じる。(今年は早いけどね)

この時期にしか咲かないルッコラの花を(まだだけど)見ると、いつもトライアンフを思い出す。

すべてには時があって、時期が来れば、勝手に物事は動いていくもの。

時期が来ていなければ、自分に必要な経験をしていなければ、あせっても、もがいても、どうにもならない。

でも、ちゃんと、春になれば、花は咲く。

時には待つことも、必要。

物事の動きが滞ったとき、うまくいかないとき、ルッコラが、そのことを教えてくれているよう。

そして、いつも、トライアンフを、思い出すのだ。

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初心

おかげさまで(?)チャングムの誓いを最後まで見ることができました。

最初は、料理人として、最後は、医療を行う人として、生きたチャングムなんだけど、とても勉強になったのだ。(実在の人物らしい)

料理を作るときの姿勢や気配り。医術を行うようになってからの患者を観察する姿や勉強に対する意欲など、刺激がいっぱい。

なかでも、小さい頃、「水を持ってきなさい。」という課題に取り組んだときの話は、特別。

何度水を汲んできても、どんな出し方をしてもだめ。

あるとき気がついて、水を持ってくる前に相手の身体の調子を聞いた。

そして、それが正解だったのだ。

「相手の身体の調子、身体に合うもの、合わないものを考えてだせば、水すら料理になる。」

という教え。(結局は、のどが弱いサングン様にお塩を入れた温かいお水を出したのだ。)

ドラマとはいえ、すばらしい!

これぞ、プロフェッショナル!

見ていても心がスカッとした。

こういう仕事の仕方をしたい!と思わせてくれる場面がいっぱいだった。

リフレクソロジーでも、お客様のお身体の調子を尋ねるのだが、もともと医療行為ではないうえに、日本では補完療法として確立されていないので、実際の現場では、お客様に根掘り葉掘り伺うわけにも行かない場合がほとんど。

ケーススタディや、症例を取るときなどはそれこそ根掘り葉掘り聞くのだけれど。

スクールでのケーススタディの指導でも、腰痛なら、どんな痛みか?どちら側が痛いのか?一日中痛いのか?それとも、朝だけとか、夕方からとか?ひとつの症状でも、詳しくたずねるように、と、している。

それなのに、上に書いた理由などで、そういう仕事の仕方をしないことが増えてくる。

そして、だんだんと初心を忘れてしまう。

そういう話を先日のベーシックのときに話していたら(もちろんチャングムのことも交えながら。笑。)

「昔は、そうやって詳しく書いていたのに、今は初心を忘れているわ。それを思い出させてくれるために、ここに来たんだわ。」

と、看護師の仕事をされている受講生の方の言葉。

私にとっては、うれしいような、後ろめたいような言葉。

いえ、いえ大丈夫。私もスクールで毎月教えるたびに初心に返してもらっているから。

今回は、チャングムにも、ですが・・・・。

何事も、気付きがあれば、大丈夫。

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リフレクソロジー

リフレクソロジーをいろいろな人たちに知ってもらうこと、が目的で、スクールを開いたのだけれど。

この仕事を始めた頃は、リフレクソロジーを知っている人は少なくて、その説明に時間をかけたのだけれど、最近は、リフレクソロジーという言葉がかなり浸透してきているので、それほどでもないと思いきや、逆に、リフレクソロジーをちゃんと理解していない人が多いので、かえって、説明に時間がかかることもある。

リフレクソロジーは、よくマッサージと表現されることが多いけれど、もんだりさすったりするわけではなくて、あくまでも、反射区を刺激(押す)するものなのだ。(もむようにすると、効果が出づらい場合があるのはそのため)

だから、マッサージとは違うし、どちらかというと、指圧や鍼の仲間といってもいいぐらい。

かといって、足つぼ、という言葉も当てはまらない。

つぼと反射区は似た考えだけど、明らかに違うものなのだ。

足裏、というのも、また、正確ではなくて、反射区は、足の甲、側面、裏、全体に存在する。(手にも同様)

また、鍼のように症状によって刺激するつぼが変わるわけではなくて、身体の崩れたバランスを取り戻すためのものなので、対症療法のように、不調のあるところだけを刺激するということもない。

また、リフレクソロジーは非常にシンプルな療法だけれど、その効果は大きい。

しかしながら、痛みがなくて、足だけを刺激するということでは物足らないという人のが多いせいか、あたかもリフレクソロジーだけでは効果が薄いように、他の療法と組み合わせているサロンやスクールが多いのも事実。

だけれど、正しく反射区を刺激すればその効果は大きいので(しつこい?笑。)他の療法とあわせて行うことは、身体に負担がかかる場合があるので、本来は避けるべきなのだ。

リフレクソロジーという名が広まったことは喜ばしいことなのだけど、他のサロンやスクールで、「肩リフレ」とか、「ショルダーリフレ」とか、「ヘッドリフレ」といって、マッサージとリフレクソロジーを混同して教えていることが、ちょっと悲しい。

教える立場の人たちの意識を高く持っていなければ、今後日本でリフレクソロジーが、本来の補完療法として広まることが困難になる。

手軽で、シンプルで、副作用の心配のないリフレクソロジーなのだから、それを正しく伝えていけたら、と、思っている。

面倒かもしれないけれど、「リフレクソロジスト」と、名乗る人たちには、時間をかけて、トリートメントを受けに来た方に、噛み砕いて説明してあげてほしいな、っと、思うのだ。(その方たちが自分はどういうものをこれから受けるのか?ということを知るのも大事なことだと思うし、好転反応のこともそのほうが理解しやすいからね。)

よろしくお願いします。

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今さらだけど

「チャングムの誓い」を見ている。

NHKで、再放送しているのだ。ノーカット完全版。

以前にも時々見たことはあったのだけど、ちゃんと放送日を覚えてみるのは初めてなのだ。

韓国語の放送というのもいい。日本人とほとんど変わらない人たちの吹き替えは、なんだかとても違和感をかんじるので字幕のほうがいいのだ。

とか何とか書きながら、見落とした日の放送分をレンタルで借りたのが間違い。

ついつい続きが見たくなるのは、人の性。5本で1,000円をいいことに、放送を待たずに次々見ている。

これが韓国ドラマの特徴なのか、毎回主人公チャングムが窮地に立たされる。

でも、そのおかげで、いろいろな人と知り合い、勉強をさせてもらうのだ。

「何事も必要のない経験はさせてもらえない。」、を地で行くチャングム。

ドラマとはいえ、とても、教訓になる。

島流しのようなところに送られても、仕事と勉強に精を出すチャングム。

仕事の質を決めるのは、仕事の種類ではなくて、自分の心ひとつなんだと、改めて感じさせてくれる。

それに、料理人の世界の話なので、料理に対する心構えが私の仕事とだぶるところがあるのだ。

「食べる人の笑顔を見たくて、心を込める。」

(リフレクソロジーを受けた人の笑顔が見たくて、心を込める、と書き換えてもいいでしょ?)

今何が必要で、何を求められているのかを常に相手を思いやるところから考える、という教えもとてもいい。

それに必要なものは、好奇心と探究心と想像力(創造力も)。

いつになっても、持ち続けたいもの。

チャングムを見習わなければ・・・・。

それにしても、料理をするところの手のアップがどう見ても吹き替え。

どっから見ても、「オモニ」という感じのぷくぷくの手なのだ。

それはないだろう、と思ってしまうのは私だけ?

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好きな仕事だから・・・

朝、おばあちゃんのところに行っているので、朝ごはんのお供は、NHK朝の連ドラ。

今は、田辺聖子さんの自伝的ドラマ「芋、たこ、なんきん。」を、やっている。

このドラマはなかなか面白いので、毎朝の楽しみになっている。

時代も、最初は戦前だったので、私にはわからない時代だったけれど、最近は40年代の場面なので、懐かしさも伴っているのも、その理由のひとつ。

今思うとあの時代の家庭は、ああだったな、こうだったな、と、思い出させてくれる。(本来は、今でも、あああるべきだと思うけれどね。)

まあ、そういった楽しさもあるのだけれど、このドラマの好きなところは、台本。

それこそ、一昔前なら、当たり前のように言っていた言葉なんかが、ぽんぽん出てくる。

お父さんが、帰りが遅くなった娘を怒っているときの台詞。

それをかばう家族の台詞など。

そして、時々私の心に響く台詞がある。

(これまた、いつものように、うろ覚えなのだが)

「仕事をしていれば、嫌なことはある。どうせ、いやな思いをするなら、好きな仕事をしていたほうがいい。」

そうなのだ。

嫌なことのない仕事なんてない。

好きな仕事をしていたって嫌なことはたくさんある。

そうなんだよなぁ~。なんて、ふん、ふん、と、うなずきながら見ている。

主人公の仕事が小説家ということで、普通のお勤めではないことも、何か通じるところがあるのかもしれないが(といっても、むこうは、売れっ子の小説家さんだけれど)、こうやって、毎日のように、主人公 花岡町子さんに、励まされている私なのだ。

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脱皮?

昨日はなんだかんだと、書いた割には、今日は見事復活。

皆様には、ご心配をかけました。

ありがとうございます。

昨日も、実は家の大掃除。

洗濯機を回すこと4回。

神様が味方してくださったおかげで、天気がよくて助かった。

一日寝ていただけなのだけれど、今回脱皮のごとくに、皮膚が剥がれ落ちまして、家中私のDNAが、粉のように舞っておりました。

今回の身体の不調は実は、私の脱皮だったということかもしれない。

おかげさまで、以前のロウペースに、シフトできました。

先週、トリートメントを受けていたおかげで、身体の調子は、いたって、快調。

かゆみも腫れもない幸せを感じております。

今回のことで、新しい私に脱皮したというのも、あるかもしれないけれど、それ以上に初心に戻るというメッセージももらったような感じ。

なぜだかひどかったのは、左側。

最近の私は、仕事に対して頭でっかちになっていたようなのだ。

スクールで教えているせいもあるとは思うけれど、理論的になりすぎていたりして、感覚が鈍っていたみたい。

感性と理性のバランスが崩れていたのだろうね。

病気と受講生の方のトリートメントによって、そのことに気がつかせてもらったのだ。

おかげさまで、本日のお客様には、とても喜んでいただけました。

ありがたや~。

感謝です。

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えっ!入院?

この間から、自分の身体を大事にしなさいと言うメッセージばかりきていると思ったら、アトピーが、また、ひどくなり、なんだかおかしな感じに。

リンパが腫れてきて、どうやら感染症を起こしたみたい。

リフレクソロジストが、自己管理できないなんて、と、しばし、自己嫌悪。

といってはいられないのだが。

金曜の夜から、おかしな具合になってきたのだけれど、土曜日は、スクール。

休むほどのことではないからと、出かけて行き、受講生のトリートメントのモデルになったら、先生なのに、爆睡。それに、少しうなされていたような・・・・。(だ、だめじゃん)

受講生の方の「明日、辛かったら、振り替えていただいてもかまいませんから、お体大事にしてください。」との、ありがたい言葉に家路についた。

家に帰り

「うう、熱かしら?」

と、思いつつ、早めに就寝。

夜中に目が覚めると、やっぱり熱がありそう。

アイスノンを頭に当ててまた、眠る。夜中に何回も目を覚ましながら・・・。

そして、朝、

『絶対おかしい!』

リンパが腫れている。そういえば、去年から、リンパが気になっていたのだ。

おかしな病気だったら?リンパ腫?ホジキン?もう、死ぬのかしら?とか、ばかなことばかり考えて、スクールの今後の処理とか、家の処理とか、お金のこととか、いろいろめぐる。

そんなことばかり考えていてもしょうがないので、姉に電話をかけて、事の次第を伝えると

「病院へ。行こう!」

と、迎えいに来てくれ、近くの名大の休日診療へ。(家族はありがたいです)

たくさん、問診され、触診もされ、血も抜かれ、しばらく検査待ち。

結果は

「炎症を起こした皮膚からの感染症と思われます。投薬ですみそうなので、入院の必要はないでしょう。

え!入院の必要はないって、それって、もしかすると入院の必要があったかもしれないと言うこと!

と、ちょっと、びっくりしてしまった。

といいながらも、リンパ腫とか、ホジキンとか、いろいろ頭をめぐった病気ではなさそうだったので、一安心。(と、思ったら、急におなかが減ってきた。それに、そうだよね、そうだよね、リンパ腫とか、ホジキンは、確か痛みがなかったはずだもん。私のは、痛かったもんね~、なんて、能天気になってしまった。相変わらず現金なやつだわ~。)

とっても、人の身体の健康を支える仕事をしている身としては、ちょっとばかり辛かったこの経験。

まあ、言い訳をすれば、この半年忙しかったのと、歳を忘れての年中無休。(それもはや、10年近く)

もう、始めた頃のように若くはないのだから、今のペースをつかむしかないのだ。

と、反省。

自分を大事にするということを身をもって知らされたよう。

それに、自分の心の弱さも、(いろいろとね)このことで、改めてわかったような気がする。

何かに気がつくまでは、終わらない、ということだったのかもしれないしね。

それにしても、ほんとにひどいアトピーの方辛さを身をもって体験できたことは、貴重だ。

人が経験することをすべて経験はできないけれど、やっぱり同じような経験をしていると、相手に対する思いも違う。(もちろん、経験しなくても、思いやることはできるけど。それが、想像力と言うものだものね。)

しかし、診察料を払うのが、機械とは。

診察後のカードを入れると請求金額が出て、お金を入れるという仕組み。まるで、駐車場のよう。

お金を入れると、明細もでてきて、おまけに

「お大事にしてください。」

と、言ってくれる。涙が出てくる・・・。

愛想のない受付の人よりはいいということかしら?

ちょっぴり寂しい。

にっこり笑顔が元気をくれるのにね。

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スチューデントサロンのあっこさんのブログ

先日から、うちのスチューデントサロンでメインになってくれている長(ちょう)さんのブログがオープンしました。→ あっこのブログ.

いつも明るくて、とっても気のいい、そして、気の利く彼女には、私も助けられています。

一度、覗いてみてくださいね。

よろしくお願いします。

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スチューデントサロン

スチューデントサロンを開設して、一番喜んでいるのは私かも?

安心して、トリートメントが受けられるから。

「あなはた」のトリートメントは、とても、ソフトタッチ。

言ってみれば、本来の欧米式のタッチなのだが、現在の日本のいわゆる「英国式リフレクソロジー」に比べると、かなりソフトなのだ。

他のサロンに行くのも勉強と思いつつ、やっぱり自分が楽チンになりたいので、できれば信頼しているところで受けたい。

でも、なかなかないのが現状なのだ。

ただでさえ、自分が人に教えているせいか、トリートメントを受けていると、どうしても、「あ、そこは反射区がずれている。」とか、「支える手がしっかりしてない。」とか、いろいろ思ってしまう。

その上に、かなりの圧のトリートメントを受けると、とっても痛い。

反射区には、強い圧をかければよいと言うことではなくて、どれだけ反射区を的確に刺激するかが大事なので、私にとっては、痛ギモどころか、苦痛。

「あなはた」のトリートメントは最初は、驚かれる方も多いほどソフトだけれど、続けていくうちに、その圧でも、痛みを感じるようになる。(飛び上がるほどではないけどね。)

強い圧に慣れていると、刺激に対して鈍感になるし、疲れている人もまた、足が鈍感になっている場合が多い。

そういう方でも、続けていくうちに足が敏感になって、ソフトタッチでも痛みを感じるようになる。(だから、面白いことに、反応だけから見ると、改善していっていないような感じになるのだ。)

と言うことで、この間から、自分がトリートメントの予約を入れている。

そして久しぶりに、リフレクソロジーで、リラックス&免疫のバランスを整えているところ。

やっぱり、セルフとは、大違いね~。

身体の調子がよいわ~。

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無事に

スチューデントサロン、オープンしました。

おかげさまで、初日からご予約を頂き、よい船出となりました。

ありがとうございます。

お電話さえ下されば、当日予約も大丈夫ですので、(営業時間に限りますが・・)お買い物のついでに、思いついたときに、ぜひ、いらしてくださいね。

これから、どうぞよろしくお願いします。

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あなはたスチューデントサロン

明日、 あなはたスチューデントサロン.が、オープンします。

私が、サロンを始めたときと同じで、綿密な計画は、ありません。(笑)

とにかく、リフレクソロジーをやりたい!仕事にしたい!と、いう思いから、始まるスチューデントサロン。

やってみなくちゃ、わからない、やってみないことには、わからない。まずは、行動あるのみ。の、勢い(だけ?)です。

まだ、細かいところは、どうなるかわかりませんが、いつものように、思いつき、行き当たりばったり、いい言い方をすれば、試行錯誤、臨機応変に、発展していきたいと思います。

明日は、(4日)は、オープン記念で、トリートメントを特別価格で、行います。詳細は、HPで。

よろしくお願いします。

2月4日(日)14:00オープン!

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ああ、幸せ!

今日は、朝おばあちゃんのところで、ご飯を食べてから、ニューズレターの宛名書き(いつまでかかとんじゃい!ってなかんじだが)それが終わってから(と言ってもまだ終わってないけれど・・・気長にお待ちくださいませ。)久しぶりに、お昼間に自主トレ。

最近は、自主トレ自体をサボっていたので、きついこと。きついこと。

明日、明後日もがんばれば、筋肉がしなやかになっていくのがわかるので、辛い中にも、喜びと快感があるのだけどね。

その後シャワーを浴び、お昼ご飯。

昨日の残りのチキンの丸焼きを(大須で、1,000円で売っているやつ)だしにして、トマト味のパスタをいただいた。

外の風邪は強いが、日差しは春の気配。

少し肌寒いのを我慢して、外にお使いに出かけた。

冷たい風に暖かな日差し。

幸せな気分。

幸せは、ゆっくりした気分じゃないと味わえないね。

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