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またまた、お詫び

ううーー。

使い方がよくわからなくて、皆様にご迷惑をおかけしていなければよいのですが・・・。

デザインを変えたら、いきなりリンクが消えてしまっていた。

ひゃー、ブログって、大変なの?便利なの?

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「日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

コメント

こんばんわ!
リンク貼り付けていただいたようなので、覗きにきましたが、あれれ?? 確かに、ブログって、便利なんだか・・。
私も、悪戦苦闘中です。。
書き出したら、夢中になって、止まらない、これも、ブログの魅力?!
でも、今日も寝不足になりそう・・。

投稿: くにこ | 2005年4月26日 (火) 00時04分

初めまして。「リッチテンプレート一覧」からやってきたという,不純な私です。(おおむね三代前から名古屋人ですが,今は北関東に住んでいます。)

何に反応したかと言うと,「名古屋」と「いば昇」でしょうか。これで,「鳥栄」と「伍味酉」,「オードビー」でも出てくれば,「わっ!お友達」となってしまうのですが。

当方の業界では,therapistと言うと,crinical psychologistのことを思い浮かべますので,こちらやお友達のサイトを見せていただいて,「世の中『治療者』が一杯いらっしゃるんだ」と思いました。(そういえば「丸井国分寺店」の駐車場へ行く途中の一隅にも「リフレクソロジー」の「お店」がありましたが。)

気まぐれな人間なので,繰り返しお邪魔するかどうか分かりませんが,とりあえずごあいさつさせていただきました。

投稿: なも | 2005年4月26日 (火) 02時51分

>なもさん、はじめまして。気まぐれでも、書き込みありがとうございます。
いば昇のことは書いてなかったと思うのですが・・・?
でも、いば昇は好きです。

なもさんの業界はどのようなものかわかりませんが、セラピスト=療法家と、私は思ってます。
(確かに、トリートメントって、治療するっていう意味ですけど)

>くにこさん、リンクしておきましたよ。
ご迷惑おかけしました。
これからもよろしくお願いしますね。
でも、早く寝てね、旅行が待っているよ~。

投稿: mizu | 2005年4月26日 (火) 07時36分

追伸です。

いば昇のことは,いろいろたどらせていただいて,「旧・セラピストの独り言」をさかのぼっていく中で見つけたのだったと思います。

「therapist=療法家」はそのとおりなのですが,大学で英語の文献を訳していたころは,「セラピスト」のままか「治療者」にしていました。仕事がほとんどpersonality assessmentのまね事だけなので,therapyはもとよりcounselingもまね事のまね事くらいしかしていませんが,一応certified crinical psychologistです。(いちいち横文字にしているのは,気恥ずかしさからだと御理解ください。)

うちの業界では「処遇」を"treatment"と訳したりしていますが,ひょっとすると医学領域ではtreatmentって「きったはった」も含むようなことなのかなあと思ったことがあります。

私は仕事ではコトバ以外のものを使うのが苦手なので,assessmentの道具も含めて,「芸術」を使うようなものは敬遠してしまうのですが,仕事以外では,「匂い」と言うか,匂いが呼び覚ます記憶のようなものは,ときどき気になります。

だらだらとまとまりませんが,とりあえずこの辺で失礼します。

投稿: なも | 2005年4月26日 (火) 21時46分

なもさん、そんなにさかのぼってくれたのですか?確か、いば昇の話は夏ごろだったはず、ありがとうございます。

なもさんの書き込みは、辞書が要りますね。(英語には、明るくないのです)ただ、crinicalのつづりは、clinical?それとも、イギリス英語とアメリカ英語の違いなのでしょうか?私の辞書が、古いのか。
変な突っ込みでごめんなさい。

私の業界では、法律に規制があるので、横文字を使って、日本の法律をかわしている?という、ことがよくあります、(でも、怪しい仕事ではありません)日本の法律の場合、文言に、よって、規制される場合が多いので。(実は、マッサージという言葉が一番適当なのでしょうが、これはマッサージ師の資格がないと使えない)
それで、トリートメント。(でも、かえって、このほうが、資格が要りそうなのですが)

お酒がお好きなのですね、オードビーに行ったことはありませんが、若い頃は、栄に住んでいたので、よく(住吉近く)英吉利屋とか、ジャス・バーに、行っていました。

投稿: mizu | 2005年4月27日 (水) 00時11分

大変申し訳ありませんでした。つづりの中でLとRを間違えるなんて・・・,それも自分の商売のことで・・・,あー恥ずかしい。(傍白・niftyさん,早くスペルチェック機能をつけてください。)適切な突っ込みをありがとうございます。"clinical psychologist"です。

ちなみにpersonality assessmentというのは,日本では自分が学生のころから使い始められたと思うのですが,単に性格検査をするというのでなく,より総合的にある人の人柄などを見立てるといった意味合いで使っていると思います。

counselingは最近本当にさまざまなところで使われて,かえってもっと一般的な用語だったのだということが分かってきたのですが,自分では「困ったことがあったときに専門家と主に一対一で話し合うこと」と説明しています。

therapyは,psychotherapyから始まって,「何とかtherapy」という「商品」が業界にはゴマンとあります。(例えば,最近米国を中心に薬物依存などに効果があるとされているのは「認知行動療法」と言います。)「怪しい仕事」というお話がありましたが,新聞や電話帳の広告を見ていて一番怪しいのはpsychtherapyやcounselingの広告(「開業」していると言うものも,「教えます」というものも)だと感じます。(私なんぞが知らない「流派」もあるとは思いますが。)

投稿: なも | 2005年4月27日 (水) 05時34分

こんにちは!
リンクはりつけありがとうございます!
今のとこ、テーマ外のものの方が多いのですが、これから充実させていきたいと思ってます!また、遊びにきてくださいね。

屋久島までに、期間がなくなってきてしまって、ここのところ、家族の入院やらで、ばたばたしていたこともあり、リフレクを受けに行きたいのいけない状態でいます・・。 なんとか予定を工面して、あと、1回は訪れたいと思ってます!!

ああ、GWですね、、何かご予定はあるのでしょうか?
今日は暖かい(というより暑い)ので、朝からたまった洗濯物をさばいてます。

投稿: くにこ | 2005年4月29日 (金) 12時27分

未だに、ブログのことがよくわかってないのだけど、リンクの仕方は、わかりました(笑)

ほんとに今日は暑いですね。
こうやって、また、夏がくるのね。

私も朝から、お洗濯しました。
(もう乾いちゃいました)

投稿: mizu | 2005年4月29日 (金) 14時05分

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