えこひいき

なあーーーーんか、昨日から気分がすっきりしなくて、なんでだろう?と、昼寝の最中だろうが、ご飯を食べていようが、気になってしょうがない。で、自分の心にもう一度聞いてみた。そしたら、そりゃ、そうだわ!と、自分で勝手に納得した。

日本ではまだリフレクソロジーと言えばリラクゼーションの域を出ない。なので、単に実技を教えるだけ、というスクールがほとんど。解剖生理学といっても名ばかりだったり、ケーススタディを取るといってもやはり実技中心だったりする。
うちのスクールだと、炎症や浮腫なんかもどうして起こるのか、とか、身体のこと、病気のことはかなり突っ込んで教える。それにスクールにいる時も修了後も質問はどんどん受け付けるけどね。(と、何気に宣伝。笑)

今でもあるが、MIXIで、以前に修了生用に「あなはたリフレクソロジー研究会」というコミュを作ったのだけど、知らない間に色々な方が集まってくれて280人ぐらいメンバーがいる。そこで以前よく質問を受けたのだけど、私は「できるだけ今通っているスクールの先生に聞いてください、そのほうが先生の勉強になるから。」って、伝えるようにしていた。だけど、そういう時決まって他のスクールの人が言う言葉は

「聞いても答えられそうにないから。」

おい、おい、スクールに受講料たくさん払っているんだから意地でも聞けよ!って、思ったが、日本のリフレクソロジストの底上げをしたいと思っていた私は、先輩リフレクソロジストとして質問に答えてあげるのは当然!と、かっこいいことを言って答えていた。

だけど、先日もたまたま他のスクールを出た方の質問に答えてから、なんだかすっきりしない。
懲りもせず、これも先輩リフレクソロジストとして~、なんて思っていたが、今回はなんだかもやもやがずーんと心の奥底にあって晴れてくれない、で、冒頭の話に戻るのだ。

で、そりゃそーだ!となったのは、他のスクールの生徒さんの質問に何でもかんでも答えるのはいいことじゃない、それじゃなきゃ、自分のスクールの生徒さんに申し訳がない!って、こと。
名もないスクールなのに、カリキュラムと私だけを信用して選んでくれて、お金を払ってくれた生徒さんたちなんだから。

生徒さんの中には、銚子の方から東京を乗り越えてはるばる往復10時間もかけて通ってくれた方もいた。(東京にもたくさんスクールはあるけど、通いたいスクールはここしかないからって、言ってくださったのよ。涙が出たわ。)

そんな生徒さんをえこひいきしないでどうする!って、思ったわ。

ちょっと、ええかっこし過ぎた。反省。私の器もケツノ穴も小さくっていいんだ。

これからは、質問されたら、ぜひうちのスクールでもう一回学んでください、って、言ってみようとおもう。

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引っ越し

ベルギーに移住するのは、予定であって未定なのですが、大企業の転勤じゃあるまいし、引っ越し費用は皆無。笑。なので、目指すは、スーツケース一個での引っ越し。

ということで、2か所の引っ越しを同時にするのは大変だから、取り合えず今の住居を引っ越し、栄のスクールの空いている部屋に仮住まいすることになりました。

15年ほど住んだ今の家は名古屋市中区にありながら一軒家の借家で、庭もあるし、昔の物干し場があって、自分の中ではテラス~何て言いながら、今頃の陽気の頃はいつもリゾート気分を満喫していました。

今までも家賃のことを考えて何度も栄にこじんまりと引っ越そうと考えたけど出来なかった、居心地が良すぎて。そして、ここは本当に私に元気を与えてくれた家だから。

ステフも「古くて狭いけど、この家にはソウルがある。」(あー英語でも、日本語でも言いたいことが言えないようで、頑張って英語で言ったのがこの言葉。彼はソウルミュージシャンでもなんでもないです、念のため。はは)と言って、気に入ってくれていたけど・・・。

もう築40年以上経っていると思うけど、本当にお気に入りの家。ここを引っ越すということは、自分では、ベルギーに本当に行ってしまうんだ、私。っていう決意の第一弾。

この家で始めたリフレクソロジー。この家だから始められたと言っても過言じゃない。

自分の人生って何なんだろう?これから明るい日はやってくるのかしら?なんて思っていたころに出会ったこの家。あの頃の私にとってはこの家が救いの神だった。うーーーーん、あながちステフの言うこの家にはソウルがあるっていう言葉もあたっているかも。

あ、これからも栄ではトリートメントのご予約も受け付けますから安心してくださいね。
でも、この家の方がいいと言ってくださったお客様には、ちょっと申し訳ないけど。

ということで、これから今までのお客様にはお葉書でお知らせしますが、引っ越しの関係で、この家での施術は、今月いっぱいになります。ご迷惑をおかけしますが、よろしくお願いしますね。
(と言いながら、24日にはベルギーに出掛けるので、23日まで、ということになります。ごめんなさいね。)


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受け取ったものは・・・

去年ステフがうちの母に、と言って買ってきてくれたチョコレートを母が知り合いの娘さんに封も開けずに上げてしまった。それを聞いた時に「せっかく買ってきてくれたのに・・・」って言ったら、「もらったものは、私のものだからどうしようといいじゃない。」と母にきっぱり言われた。(いつもよくしてもらっている人の娘さんで、その日はその娘さんの誕生日だったそうで、その上その娘さんはチョコレートが大好きらしい。)

その後もこの間私が母のために買ってきた重たい瓶入りチョコレートをまたしても、孫にやってしまった。でまた「だってもらったものは、私のものでしょ?それにチョコレートが大好きだってあの子が言うから。」だって。

で、わたしもまた、「あーあ、またかよ~。」なんて、また思ったのだが、今回私がステフに買ってきてもらったソーセージ(といっても、日本で言うサラミの様なもの。これがおいしいの!)を姉にも食べさせたくて、ステフに「少し上げてもいい?」と、聞いたら、「水穂に上げたものだから、どうしようと水穂の勝手だよ。」と、さらりと言わた。

で、その時はこの二人の言葉はあまりピンとこなかったのだけど、今日ふと思った。

これって、私のお金に対する考え方を考え直せってことかも?って。

自分では、好きなように生きている、とか、人生何が起こるかわからない、とか、自由にやっているように思っていても実はまだまだ自分に対していろいろと規制をかけているようで、時々自己批判している時がある。

で、今回気付いたのは、スクールで稼いだお金は、スクールやリフレクソロジーのために使わなきゃ、と、思い込んでいるということ。(いやー、そんなこと無理なのにね。ご飯も食べなきゃいけないし、時には服なんかも買うしね。)でも、自分の中に受講生さんの大事なお金は、遊行費に使っちゃいけません!って、思いがどこかにあって、例えば、ステフに会いにベルギーに行くのに使うなんて、不純だわ!(何が?笑。)みたいな風に思って、それでもって、なんだか、私って、公金横領している?みたいな気分になってた。爆。

仕事がうまく行って欲しいのもこれからの日本のリフレクソロジーの未来のためであって、決して私の生活を潤そうとしているわけじゃありませんよ!って、看板を上げていなければ!っても思っていたみたい、潜在意識のなかで。だから、遊んでいる自分がいるとなんだか後ろめたい気分がしてた。

で、突然この二人の言葉が私の頭の中でぐっわーーーーんと、クローズアップしたわけ。

母がもらったものを自分でおいしく食べようが、大事な人に上げようが、一番いいのは、母が一番したいようにすること。おいしく食べる喜びよりもその人に上げて、そしてその時の気分がとてもいいなら、そのチョコレートは母にとっては、大事なものだったには変わりはない。

それと同じように、ステフにしてみれば、自分がわざわざ週末だけ開かれる市場に出掛けて買ってきたソーセージだけど、私がそれを姉に食べさせて喜ぶなら、自分だって嬉しいよ、という気持ちだったと思う。(と、勝手な都合のいい想像をしてみる。笑。)

だから、私も受講生さんの大事なお金だけれども、私がそれを幸せに使うなら、男に会いに行く交通費に使おうが(なんか、交通費って言うには高すぎる気がするよ・・・。)それでおいしいものを食べようが、じぇんじぇん、オッケー!なんだよね。

はあー、私ってほんとにまだまだおバカさん。

ストイックに生きることがいいことだって思い込みから逃れられていなかったんだね。言葉では、本能のままに生きるているとか言っているくせにね。

あ、今日FBで見た記事。ちょっと人生の参考になるかも?
ナースが聞いた「死ぬ前に語られる後悔」

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OMG!

実は、叔母に頼まれ、いとこの卒業旅行に付き添うことになり、来月末からまたヨーロッパに行くことになりました。
叔母さんは、私がよくヨーロッパに行く、ヨーロッパは、名古屋市と同じぐらいの大きさ、と、何か勘違いしているらしく、
「今度ベルギーに行く時うちの子連れて行って、そしたら凱旋門とかエッフェル塔とかも観れるでしょ。それから、あの子ヴェネチヤに行きたいらしいから、よろしくね。」
だって。
あのベルギーにパリはないし、ヴェネチアもイタリアだし、ヨーロッパには一回行っただけ(言われたのは1月だったから。あ、20年前にロンドンは行ったけど。)なんだけど・・・。

で、今回ブリュッセル、モンス、パリ、ローマ、ヴェネチアと、てんこ盛りのヨーロッパ旅行になった。(ロンドンも行きたいと言われたけど、それはさすがに断った。)

で、飛行機の手配やら、ホテルの手配なんかをステフに手伝ってもらいながら、とったはいいけど、先週イタリアのエススターっていう新幹線のチケットをサイトで予約したはずなのに、チケット発行の段階になってエラーが出た。
「予約は完了しました。」と画面にはでてきているにもかかわらず。で、その後メールもこなければ、予約変更のための番号、というのももらったけどサイトで確認しようにも、「見当たりません。」って、でるし。

しょうがないので英語で確認して欲しいとのメールを出してみたが3日経っても何も起こらず。(3日以内に返事する。って、書いてあるのにね。)

ああ!さすがイタリア!

今朝もまたメールを送ってみたけれど、どうなることやら。最悪は、チケット代の二重払い。
それほど高くはないけれど、金持ちじゃあるまいしね。

来週には何かが起こることを期待。


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今日から仕事三昧。

今日から仕事が忙しくなります。おっさんは、お陰様で無事にベルギーに帰ったし(とうとう、おっさんになった。笑。)、これから、スクールの日程なんかも決めなきゃいけないから、しばらくは、仕事一筋、がんばりますよ~。

で、この間の話の続きではないけれど、人間やっぱり妄想(?)は必要なようで、もしかしたら、ベルギー移住の後もスクールを続けられそうな可能性が出てきた。まだまだ、「これって、新芽なの?」ぐらいの話なので、大きく育つかどうかわからないけれど、このまま妄想を続ければ(綿密な計画でも、周到な用意でもなく、そこかいっ!)、何とかなるかも?

ステフにも、私の妄想は、日本に時々帰り、スクールを続けて、ベルギーでは、専業主婦(夢!)で、時々ボランティアか施術の仕事~、っていうのがいい。って、伝えたけど、本当にこれが理想。

まあ、最近自分でも本当に思うが、このままスクールをやめてしまったら、日本のリフレクソロジーはどうなる?ぐらいの勢いなんだよね。(この辺、ヨーロッパかぶれしててもいい?自己アピールするべし!?)

やっぱり補完療法としてのリフレクソロジーを本来の形で広めるにはそういうスクールが必要なわけで、イギリス系のスクールだとかなりいいカリキュラムだけど、意外と現場経験のない先生が教えていたりするから、底が浅い場合がある。

お陰様で、私は本当に今まで病院や施設、もちろんお客様にも、たくさん補完療法としての経験を積ませて頂けたので底の浅い教えを受けただけでは、リフレクソロジストが必ずぶち当たるだろう壁のこともわかる。
そういう時に、助けてあげられるリフレクソロジストでありたいと思うし、それがうちのスクールなんだと思う。

ただ、気持ちいいと、言ってもらえる仕事じゃなくて、リフレクソロジーに出会えて本当に良かったです。と言ってもらえる仕事ができるリフレクソロジストをこれからもたくさん育てたい。

やっぱ、妄想続けるわ~。笑。

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たくさんの人と久しぶりに

ひーーーーさしぶりの更新です!
先週は、彦根、大津、九州、香嵐渓と、またもや、日本を旅する外国人のように(一緒にいるのが外国人だから、当たり前と言えば当たり前)、そこここを旅してきました。その間に仕事をしているものだから、中年おばさんの身体にはちょっと過酷な日々だったよ・・・。

で、本題。

同じようなことが続くときは続くようで、3月あたりから久しぶりの友人と会うことが続いている。
自分から連絡をとってみた人もいれば、偶然会ったり、向こうから連絡があったりと、本当に色々な人と会っている今日この頃。
あー、そういえば、2,3年前もこういうことがあったな~、あの時は、過去にお付き合いがあった人たちと偶然道端で会ったりとか、FBで、見つけたりとか、過去の自分の人生を見つめなおす機会を与えられている気分だった。(というか、反省させられている気分?笑。)

今回は、それとはちょっと違って、如何に自分が色々な人と出会って、そして思っているよりも人から大事にされてきたかを改めて思わせてくれるような再会ばかり。

松本では、嵐の様な日にもかかわらず車で色々と世話をしてくれた修了生さん、自身が入院中であったとはいえ、「幸せな顔が見られてよかった。」と言ってくれた、大学時代の友人、そして自分もこれから海外の仕事に着くために渡米する元バレエの生徒さん、などなど。

未だに心のどこかに自分のことを卑下している自分がいる、でもその気持ちは自分の思い込みなんだ、と、教えてくれるような再会ばかりだった。

それに、新しい場所で暮らしていこうと決めたけど、本当は不安がいっぱいな自分に、何とかこれからもうまくやっていける気分にしてくれた人たち。

なんだかそろそろ、本当に自分に対する評価を上げてあげてもいい頃なんじゃないかと思わせてくれた。

どうせ、私なんか、私なんか、どうせ、なんて、思っているうちは、本当は不満がいっぱいということ。感謝の気持ちが足らなかった、と、いうことなんだろうね。

はは、自分の人生に乾杯!


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昨日の今日でなんだけど・・・

あまりにももったいない、とたくさんの方から言われるのと、まだはっきりと移住の時期が決まっているわけではないので、思い切って、養成講座5月コースも開催することになりました。
5月コース・・・5月19日(土)20日(日)年6月16日(土)17日(日)
養成講座

4月コース日程が合わずに断念していた方(いるのか?)チェックしてみてくださいね。

明日から、九州に出かける予定。大学時代の友人が福岡に住んでいるのでついでに会ってこようと思い連絡を取り、会うはずになっていたのになんと、先週硬膜下出血で倒れたとの連絡。幸い命に別条はないらしいけれど、驚いた。でも、もし、会う約束をしていなかったらそのことも知らされなかったかもしれないと思うと、今回の九州行きは何か意味があるのかも?と思った。
なかなか会えない友人。

取り合えず、お見舞いに行ってこようと思う。

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人生何が起こるかわからない?!

普段からもよく口にしているこの言葉、この間ステフとケンカした時に、ステフに言われた。
ケンカの最中は、「何言ってんだこの野郎!今までの約束反故にする気かよ!」と、思ったが(笑)次の日冷静に話し合っている時言われた時は、「そうだよなあ~、やっぱり。」と、思った。

この言葉、人によっては「転ばぬ先の杖」の枕詞のように使う人もいるけれど、私の場合、どちらかというと、言葉そのままの意味。いいか、悪いかじゃなくて、本当に何が起こるかわからない、という意味。
ステフにとっても、そういう意味のようで、ケンカの最中でも、まるっきりネガティブな意味で言われたわけじゃない。(その割には、おっさん、今すぐベルギーに帰ったれや!ぐらいの勢いで怒ったけど・・・へへ。)

で、やっぱり、予定ということは、予定であって、決定ではないんだよね(小学生の時こういうことを言っていた男の子がいたなあ・・・)。目標を定めるのはいいけれど、何かあった時、それを変更してもかまわないと思う臨機応変さが必要と思う。
だけれど、何か目標や、計画を一度誰かに言葉に出して話してしまうとそれが自分の中で約束事の様になり、何かが起こって、それを止めたり、変更したりすると、まるで約束を破ったように感じる時がある。

でもそれって、自分がその言葉に縛られているだけ。確かにそういう時「あの人のいうことは信用できない。」と思われるかもしれないけれど、誰しも常に状況は変わるのだ。それに結局自分の人生の責任は自分でしかとれない。人がどう思おうが、その人が私の人生の責任をとってくれるわけじゃない。

私も以前なら自分の言葉に責任をとらないなんて大人じゃない!と思っていたけれど、大人だからこそ自分の人生に対して臨機応変に対応できるのではないかと今は思う、人の目を気にせずにね。

今のところ私がベルギーに引っ越すつもりでいるけれど、ステフは「何が起こる変わらないから、もしかしたら自分が日本に来ることにができるかもしれない、誰にわかる?」って言っていたから、これから先の私の予定も本当にどうなるかは、Who knows?

まあ、取りあえず今のところは、大体の目標に向かって進むだけ。
はてさて、私の人生どうなることやら。

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松本

ありがたいことに、小さなスクールのくせに県外からの参加の受講生さんが多い。大阪や京都、遠くは千葉の銚子のあたり、茨木の人もいたな~。

今日は、これから長野に向かう予定なのだが、長野にも修了生さんが一人いて、今日松本を案内してくれることになっている。本当は上田の方なのだが、私とステフを案内するために、わざわざ松本まで出て来てくれるのだ。
ありがたいね。

小さなスクールをえっちらこっちら何とかここまで続けてきて、大ブレーク!というまでには行かないけれど、こうして今までの受講生さんのことを思い出すと、あんと、まあ、近いところから、遠いところから、たくさんの方がうちに通ってくださったんだ、としみじみ思う。

これから先どうなるかわからないから、何かまたご縁を頂いてこれからも日本で教えることを続けられるかもしれないけれど、こうして一度自分の仕事を振り返る機会がもらえたのも良かったと思う。

まだ予定で決定ではないけれど(人生なのが起こるかわからん!笑)、来年の秋まで、自分の仕事に誇りを持って、続けていこうと思う。

はー、せっかく久しぶりに長野まで出掛けるのに、今日の天気は全国的に大荒れの様子。
松本に行くついでに白骨温泉まで足を伸ばす予定なのに、最低気温が-1℃。まだ、ダウンがいるのか?

この時期にステフに雪を見せてあげられるのは嬉しいけれど、寒すぎ。
ヒートテック上下で着て行きまっせ。
あと、帽子に手袋。

あーー、温泉だけが楽しみ~。

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もったいない。

今日、生徒さんに、このスクールが無くなってしまうのはもったいないと、言われた。
先生としては嬉しい一言。
今まで頑張ってやってきた甲斐があったというもの。
ありがとう。

やっぱり、ベルギーから、通うか?笑。
あと、1年半ぐらいの間に何が起こるかわからないから、そうなるかも~。

なあーんて、久しぶりに妄想が止まらなあーーーーい。爆。

で、じぇんじぇん関係ないけど、久しぶりに大須のかどやに、焼き鳥食べに行ってきます。

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